愛飲者の声
ナチュラルミネラルウォーター「二億年太古水」を飲んでの感想をご紹介します。
●「ナンバーワン」より「オンリーワン」。このところよく耳にするコトバだ。
一人ひとりの人間の個性を大切にしようということだが、こと「モノ」に関しては、私は、やはり「ナンバーワン」を追求したい。たとえば「米」。おいしい米を食べたいという欲求は、とうとう自分で米作りをするまでに至った。事実、今食べている米は、これまで食べてきたどの米よりもうまい。
では「水」。カルキ臭が気になり始めてからは、とんと水道水を口にすることがなくなった。以来、おいしい水を求め続けている。
いまや、日本はもとより、世界中の水が市場に出廻る。でもペットボトルの水は、安全ではあるかもしれないが、おいしい水とは思えない。日本各地の湧水や沢水も試したが、有機分が多いせいか時間と共に味が変わってしまう。最近では、健康不安を背景に様々な加工水が次々に登場している。危しげなものも少なくない。そんな中、出会ったのが「太古水」だった。
一口含んだときから特別な水だと直感した。まざり気のない独特の柔らかさ。ノドから食道を通過し胃へ降りていく時の、まるで全身の60兆個の細胞すべてに「太古水」が浸み込んでいくような心地よさ。「太古水」は単においしいというだけでなく、こころとからだを安らかな気分に満たしてくれるのだ。
「太古水」を越える水に出会うかどうかは分からないが、今のところ、自分にとっては究極の水である。しかし、「太古水」も有限であり、大切にしなければならないのはいうまでもないが、その一方で、この地球に循環する水そのものを浄化していかなければならないと、肝に銘じているところである。(環境保護プロデューサー 山川健夫)
山川氏のプロフィール:
長年フジテレビの司会者として活躍し、約20年前、東京のサラリーマン生活から一転して市原の山奥に住居を構えそこで有機農法のお米や野菜など自給自足の生活をしています。また現在では千葉県内はもとより各地を講演し自然環境や保護について自らの体験をもとに忙しく歩き回っています。
(市原ルネッサンス代表)URL:http://www.ichihara-renaissance.net/
●す〜〜っと水が体にしみ渡る感覚が、とても新鮮で心地よいです。なんともいえない爽快感、水が体内になじんでいく感じがよく、とても美味しいお水です。(神奈川県 A.T.さん)
●ひと口飲んで、他の水とは違う!、と直感しました。すう〜とのどを通って、お腹にしみ込んでいく感じです。高齢の方は、水を飲むとトイレが近くなり、なかなか飲むのが難しいのに、この水は何故かトイレが近くならないと言われました。今はお客様にもお勧めしています。(名古屋市 Y.O.さん)
●これまで、随分と様々な水を飲んできましたが、太古水は体にスーッとしみわたっていく感じがあり、全身の細胞が歓迎してくれているようです。(名古屋市 M.S.さん)
●やわらかい水、というのが第一印象でした。まろやかで、のみやすかったです。(茨城県 M.S.さん)
●やわらかく、まろやかな水で、飲みやすいです。(東京都 T.S.さん)
●やわらかな口当たりで、とてもおいしかったです。(東京都 Y.O.さん)
●とても飲みやすく、体にすーっと溶け込むように感じました。(神奈川県 M.S.さん)
●胃にやさしい感じがしました。(東京都 M.K.さん)
●とてもまろやかでおいしいです。(千葉県 D.Y.さん)
●抵抗なく、ごくごく飲めました。(東京都 M.K.さん)
●口あたりがやわらかく、するっとはいっていく。(千葉県 F.S.さん)
●飲みやすく、おいしいです。「太古」の名がついているので、ロマンを感じました。(東京都 Y.S.さん)
●おいしかった。(東京都 Y.K.さん)



















